こんにちは、しんごです。
日常の中で、何かの役に立つかもしれないと思った、自分なりのヒントを毎日短い文章で書いています。
集団の中
集団の中では、あまり埋もれ過ぎず、程よくうまい事やっていきたいと思うものです。
うまくやるには人間関係の作り方や保持の仕方に加え、能力や性格なども関係してくると思います。
色々なテクニックや、コミュニケーションの技術などを巧みに使いこなせば、集団の中でうまくやっていけるでしょう。
しかし、こういったややこしい話の前に、一つやっておくと良いヒントがあると思っています。
声の大きさ
ものすごいシンプルな話ですが、集団の中でうまくやるヒントとして、
「声を大きくする」
というのがあると思っています。
具体的には、どんな発言であっても、自分に注目が集まるレベルまで声を大きくしておくということです。
そもそも声が小さいと、何を言っているか聞こえませんし、自信もないように見えてしまいます。
それよりも単純に声がでかいと、注目されますし、発言の内容だって聞いてくれますので、コミュニケーションも広がります。
結果的に集団の中でうまくやっていくための一助になるという訳です。
意外な効果
でかい声を出すなんて、なんだかおバカさんみたいなヒントですが、意外に効果はあると思っています。
よく「自分の話はなかなか通らない」とか、注目してもらえないと言っている人は、そもそも声自体が小さすぎる可能性があります。
とにかく最初は大きく息を吸って、思い切り声を出すようにするだけで良いです。
大きい声で話していると、不思議と周りも静かになりますし、なんだか自信もついてきて良い事ばかりなように思います。
一度集団でいる時に、試してみると良いかもしれません。
↓ もしこの投稿が良かったら下記ボタンのどれか一つをクリックして応援お願いします!!
